69(ジャケの右下の二人)が出てくるPVには、アーシア・ハートとコンビになっているモノしかないと思っていたのですが、69単独のPVも発見しました。

「Я хочу все! (I Want It All!)」というPVですが、69はこちらでは演奏している映像はありません。劣化したオースティン・パワーズのようなおっさんが、カメラマンやDJになって、69の二人と枕投げなどをしながら、戯れています。よく見ると、PVの初めに「Ostin Power's」と出てきます。僕は、『オースティン・パワーズ』のシリーズが大好きなのですが、ウクライナでも人気があったのでしょうかベイビー。
69は単独の時、「Группа 69 (Group 69)」と表記される事もあるようです。調べてみたのですが、69の二人のプロフィールは謎です。

「Я хочу все! (I Want It All!)」というPVですが、69はこちらでは演奏している映像はありません。劣化したオースティン・パワーズのようなおっさんが、カメラマンやDJになって、69の二人と枕投げなどをしながら、戯れています。よく見ると、PVの初めに「Ostin Power's」と出てきます。僕は、『オースティン・パワーズ』のシリーズが大好きなのですが、ウクライナでも人気があったのでしょうかベイビー。
69は単独の時、「Группа 69 (Group 69)」と表記される事もあるようです。調べてみたのですが、69の二人のプロフィールは謎です。
アーシア・アハトの5枚目のアルバム『ГОРЯЧИЙ ПОЦЕЛУЙ (Hot Kiss)』(2006年)は、Assiya Ahat & 69 という名義になっています。これは“69”というアーシア・ハートの手下のようなブロンド女性二人組とのユニット。左の子が“6”で右の子が“9”・・・というのは単なる僕の妄想です。曲によっては69単独の曲もあるようです。しかし、ロシアもウクライナも手ブラが多い(笑)。